<新着ツアーご案内>2013年バッハ音楽祭!ヨハネ受難曲を聴く


“音楽の父”バッハ。
 音楽活動が最も充実していた人生後半から1750年に亡くなるまでの27年間をライプツィヒで過ごしました。
 ライプツィヒ市の音楽監督、トーマス教会ならびにニコライ教会の音楽監督を務めていましたが、最も重要な活動拠点はトーマス教会でした。
 
1724年4月7日、バッハがライプツィヒのトーマス・カントルに就任して初めての聖金曜日、
バッハ作『ヨハネ受難曲』は、初演されました。
(*初演はニコライ教会と言われています)
その後、幾度かの改訂を繰り返されながら、『ヨハネ受難曲』は現代に受け継がれています。

毎年6月に開催されるバッハ音楽祭。
昨年は『マタイ受難曲』が演奏され、2013年は『ヨハネ受難曲』が演奏されます。
バッハファンなら誰しもが必ず訪れたいバッハの聖地・トーマス教会で、
バッハの面影を感じながらじっくりと鑑賞してみてはいかがでしょうか。

出発日/帰国日の変更など、アレンジも承ります。

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