ヨーロッパ第1グループ(ゲルマン語系 ドイツ・オーストリア・スイス・ベルギー・オランダ)

ドイツ担当コンシェルジュ
ドイツ旅行を思い立ったら、何が頭に浮かんできましたか。ノイシュバンシュタイン城、ライン川、ロマンチック街道、ベルリンの壁、それともオクトーバーフェスト? 困ってしまうくらいドイツには見どころが溢れています。間違いなく印象深い旅を約束してくれる「これがドイツだ!」という必見スポットをチェックしましょう。ドイツに約35カ所ある世界遺産の中から狙いを定めるのも一つの方法です。ドイツの世界遺産には、中世の町や古城、文豪ゲーテゆかりの古跡、バウハウス建築群などドイツ文化の粋と呼べる名所もたくさん! ただ、全国に散らばっているので、旅程には工夫が必要です。先ずはコンシェルジュにご相談下さい。きっと貴方が思い描いているドイツをお届けできると思います。


Ms.M.Takao ー コンシェルジュ ー 
ここが魅力
中世の街並み、深い森、童話から飛び出してきたような可愛らしい木骨組みの家。また、古城、要塞、歴史的建造物、雄大に流れるライン川。いつも変わらない姿を魅せ続けてくれる一方で、首都ベルリンで見られるような常に最先端を求める探究心が息づくドイツ。 ドイツは衣食住の「住」に特に強いこだわりがあり、どの家もキレイ!窓枠に飾られた花は、街の雰囲気を明るく華やかにします。真面目な性格が日本人と似てると言われるだけあり、一緒にいて程よい心地よさでいられるのがドイツ人。 旅する程、好きになる国ドイツです。

私のおすすめ
急ぐ旅でなければ、まずは地図を頼らず、気の向くままに歩いてみる。細い裏道、川沿い、住宅街など気分に任せて歩き、行き交う人を見ていると、その街の生活感が伝わってくる。その後、地図をみて自分がどこを歩いてきたのか確認しながら、目的の観光スポットや人で賑わう場所へ!街の違う表情が見られます。

忘れられない体験
ドイツでの大学時代、鉄道フリーパスを使ってヨーロッパを周遊。友人が運転するトラバントでドイツを出発し、ポーランド、チェコ、ハンガリー、その後は鉄道でオーストリア、スイス、イタリア、スペイン、フランスを巡る。旅で出会った街の風景、出会った人、学生の貧乏旅行ならではの数々のハプニングなど、一つ一つが大切な思い出です。

マイヒストリー
大学で独語専攻し、一年間ドイツ・ビーレフェルト大学に留学。 小さな頃から映画や音楽でドイツ・オーストリア文化に興味を持つ。 帰国後ドイツ系旅行会社を経て、在日ドイツ政府観光局で主にマーケティングに従事。拠点を関西に移すため一旦退職後、翻訳業のかたわら役所や銀行勤務などを経て、再び東京に戻り旅行業界へ。埼玉県出身。 総合旅程管理主任者、デスティネーション・スペシャリスト(ドイツ)、ドイツ観光局ツーリズムプロモーションセミナー修了
医学の道から文転へ 私を惹きつける国ドイツMs.S.Haraga ー コンシェルジュ ー 
ここが魅力
幼い頃にテレビで見たドイツの“森”の映像に魅せられて早●十年。自然を大切にし、伝統を受け継ぎ、古いものを慈しみ、職人(マイスター)の技が息づく国ドイツは、その全てで私を魅了し、惹きつけます。「ドイツ人は衣・食・住の中で住を一番重んじる」と言われるように、ドイツの心地よい暮らしは私の理想であり、お手本です。ドイツ旅行の際は、是非ゆっくりと、カフェや公園に腰を下ろし、その町に暮らす人々の生活を感じてみてはいかがでしょうか。

私のおすすめ
チェコとの国境近くに位置する、“木製おもちゃの故郷ザイフェン”。村人の3分の2が木工職人なので村には工房が点在し、何世代にもわたって大切に受け継がれてきたドイツの伝統工芸品の一つ一つがマイスターの手によって生み出されます。伝統を守りながら、ひっそりと隠れるように存在する小さな村ザイフェンを訪れると、ものの見方が少し変わるような気がします。特におすすめのシーズンはクリスマス。愛らしいクリスマスオーナメントやくるみ割り人形、煙だし人形たちに会いに行きませんか。

忘れられない体験
学生時代に参加したハンブルク大学の短期留学コース。同世代のドイツ人の友達がたくさんでき、毎日授業の後はカフェや湖畔でまったりおしゃべりしたり、映画を見たりコンサートに行ったり、友人宅のホームパーティに呼んでもらったり、演劇を見に行ったり、サッカー観戦をしたり、ビールで乾杯したり・・・、日本の学生と同じように過ごす彼等の日常に溶け込むことができ、毎日が夢のように楽しかったことを覚えています。その時にできた友人は、今でも大切な仲間です。

マイヒストリー
沼津生まれの愛知県育ち。山と海に囲まれた立地に魅了され、大学は神戸へ。理系から文転し、大学院をあわせて計7年間の大学生活の中では、ドイツを拠点に何度もヨーロッパへ個人旅行しました。“行きたい衝動”に忠実に、そして、“そこでしか出会えない景色”や“その時にしかできない体験”に貪欲に...十数回の個人旅行で得たものはすべて大切な宝物です。ドイツ系個人輸入商社勤務を経て旅行会社へ。 神戸大学大学院文学研究科(ドイツ文学)修了(文学修士) 総合旅行業務取扱管理者 デスティネーション・スペシャリスト(ドイツ) 学芸員資格 ドイツ観光局主催 ツーリズムプロモーションセミナー修了
私の第2の故郷ドイツMs.A.Miura ー コンシェルジュ ー 
ここが魅力
ドイツは魅力にあふれる国です。数々ある古城や、木組みの家など、まるでおとぎ話の世界のような街並み。町は清潔で比較的治安もよく、日本に居るような安心感があります。そして、伝統を大切にし、自然に寄り添ったドイツ人の暮らしぶり。自然をこよなく愛し、休日にはお庭でのんびり過ごしたり、森にお散歩に出かけたり、休暇はビーチでのんびり過ごしたり。クリスマスの時期には手作りのクッキーを焼いて、家族との時間を大切にする。そんなとてもシンプルで人間らしいライフスタイルが、最大の魅力だと思います。 ドイツパンやケーキはとてもシンプルで素朴。見た目の華やかさはないけど、食べるほどに深い味わいがある。ドイツはまさにそんな国だと思います。行けば行くほど、知れば知るほどに感じる温かさや居心地の良さが大好きです。

私のおすすめ
お勧めはやはりクリスマスマーケット。ドイツではどの町でもクリスマスマーケットがあり、大都市だけでも2500以上のクリスマスマーケットがあると言われています。焼きアーモンドの甘く香ばしい香り、スパイス香るグリューワイン、きらきら煌めくキャンドルの灯り。歩いているだけでワクワクします・・・ といっても、長年住んでいると、いつしか当たり前の光景になり、立ち寄ることもなくただ通り過ぎるようになっていましたが、今思えば、とても素敵な環境だったなと思います。 私のお気に入りは、ケルンのクリスマスマーケット。世界遺産の大聖堂を背景に立つ巨大クリスマスツリーにかかったイルミネーションの海、小人をモチーフにしたメルヘンチックなクリスマスマーケットなど、まるで夢の世界で気持ちが昂ります。 寒さの厳しいドイツの冬ですが、是非本場のクリスマスマーケットを訪れてみて下さい!

忘れられない体験
私が住んでいた町デュッセルドルフは、ケルン、マインツと並び三大カーニバルの地に数えられるほど、カーニバルが盛り上がります。私が働いていた会社では、毎年カーニバル初日のAltweiber(女性無礼講の日)に、レストランを貸し切ってのパーティがあり、この日は早めに仕事を切り上げて、社長までもが仮装して、夜遅くまで飲んで踊って、大いに盛り上がります。毎年様々な格好に仮装して、カーニバルの陽気な音楽と共に同僚と盛り上がった時間はとても楽しく、忘れられない思い出です。

マイヒストリー
大学でドイツ語を専攻し、一年間オーストリア・ウィーン大学に留学。 在学中は、アジアやヨーロッパを中心に、夜行バスやユースホステルを利用するバックパッカーとして様々な国を訪れました。 卒業後は、ドイツ系メーカー、在日オーストリア大使館商務部にて勤務後、海外で働く夢を叶えるため、渡独。 現地の日系商社にて9年間働いたのち、帰国してユーレックスにて勤務開始。 千葉県出身 上智大学外国語学部ドイツ語学科卒業 ウィーン大学留学 総合旅程管理主任者 ワインエキスパート 取得
自然、伝統、歴史・・・大切なものを大切にMs.M.Sugiyama ー コンシェルジュ ー 
ここが魅力
ドイツと言えば、質実剛健、なんだか真面目でお堅いイメージがあるかもしれませんが、重いスーツケースを持って駅の階段を上っているといつも誰かが手伝ってくれる、デパートやレストランでは後ろの人が来るまでドアを空けて待っていてくれる・・・そんな優しく居心地の良い国です。 整然さがありながら、自由もあり、皆が周りの目を気にせず、自分のやりたいことをやっている、それが私にとって何よりの魅力でした。もちろん、中世が息づくロマンチックチックな家並みや石畳の路地、歴史を感じる古城や、森や川が織りなす美しい自然も最大の魅力です。 寮の友達とラジオを聞きながら長~い朝食を楽しんだり、映画を観たり、ギターを片手にビールを飲んだり、湖で泳いだり、暇さえあれば庭や公園でBBQ…流行にとらわれず、自然や芸術を大切にするドイツの学生と過ごした一年間でドイツが大好きになりました。

私のおすすめ
メルヘン街道の終着点ブレーメン。グリム童話でおなじみ、「ブレーメンの音楽隊」の故郷です。街の中心部にはブレーメンの音楽隊の像があり、ロバの足を触ると幸運に恵まれるといわれています。世界遺産の豪華で美しい市庁舎とローラント像も見どころですが、おすすめはシュノーア地区。カラフルで小さな木組みの家が並び、とにかく可愛い!絵本の中に迷い込んだようなメルヘンな雰囲気に包まれています♪金銀細工や手工芸職人の手作りの工芸品の店が並び、職人の国ドイツも実感できますよ。

忘れられない体験
大学卒業前、1年間留学していた街「ゲッティンゲン」を再訪しました。留学時代の友人達との夕飯中、友人の一人が前日に観たベルギーを舞台にした映画の話になり…ふと思い立ってその場のノリでベルギーのブリュージュまでドライブすることに! 夜中の9時にスーパーへ行き、水とパンとバナナを買って車に乗り込みました。ゲッティンゲンからブリュージュまでは車で約6時間。途中、パーキングエリアで夜食と仮眠を取り、朝方またブリュージュを目指して運転再開。初めて車で国境を超える瞬間は、わくわくが止まりませんでした。とはいえ、運転できない私は、夜中のドライブ中はほとんど寝ていたのですが…(笑)太陽が昇ると共に待っていたのは水の都ブリュージュの素晴らしい景色!ベルギービール1杯とベルギーワッフル1つを味わい、その日の夜にはまたゲッティンゲンに戻りました。忘れられない思い出です。

マイヒストリー
岐阜県出身。大学でドイツ語を専攻し、一年間ドイツゲッティンゲン大学に留学。一年間のドイツ留学で美味しいビールに魅了され、卒業後、ビール会社の営業として働く。ドイツへの想いが再燃し、転職してユーレックスへ。 東京外国語大学 欧米第一課程 ドイツ語専攻卒業、ゲッティンゲン大学留学  ビール検定2級、ワインコンシェルジュ取得
住むと感じるドイツの良さ、日本の良さMs.M.Yasui ー パートナー ー 
ここが魅力
様々な町で、様々州でお祭りが催されています、そう、ドイツ人はお祭り好きなんです。 イベント設定、移動遊園地などは大得意で、いつも本気で、良いものを提供しようとします。 ミュージックフェスティバル、ワインフェスト、ビアーフェスト、子供フェスト、中世フェスト、ETC.. シーズンに合わせてお祭りをたずねてみましょう。 8 カ国と隣接しているドイツ、列車で、バスでお隣の国へもすぐ出かける事ができます。

私のおすすめ
あらゆる町にある青空市場、あるいは館内市場へ行って見るとその町の人の様子、生活がわかりますし、地域のソーセージや食物をつまんで食べるのも楽しいですね。 名も知らない小さな村に突然大きなバロック教会が聳えていたり、隠れた魅力もあるドイツです。

忘れられない体験
ドイツに来て間もない、ボン大学で語学ワークショップに参加していた時、そこで出来た友人とケルンから学生寮まで帰る最終のUバーンでアナウンスがあったのですがドイツ語がわからずそのまま乗っていましたら、乗客は誰もいなくなり、突然周りが真っ暗になりました。電車が車庫に入っていったのです。 あわてて車掌室まで走って行ってノックしたら、車掌もまだ人がいるのかと驚いていました。 そしてちょっと待っててと、列車に鍵をしめて、鍵を車庫にかけて、我々を車で学生寮まで送ってくれたのです。なんて優しい。

マイヒストリー
もともと住宅業界勤務、英語留学で行った 1 年弱のバンクーバー滞在中に、ヨーロッパの人たちと知り合ったのがきかっけで、2 年後には渡独。 ドイツ語学校に通ったあと、フランクフルトのドイツ人家族経営の旅行社に就職し、10 年後に旅行会社を始めました、発見の毎日です。
ベルリンで歴史が作られるMs.A.D.Oda ー アドバイザリー ー 
ここが魅力
私の住んでいるベルリンはドイツ帝国の首都として、そして冷戦の象徴であった壁があった街として皆様の記憶にあると思います。東西に分断されて停滞していた街が1989年11月10日、壁が崩れた事で歴史の舞台に舞い戻り、新しいドイツの首都に返り咲きました。古いものと新しいものがぶつかり合うパワー、それは統合してから25年経ちますがますます強くなっている気がします。 そのパワーがベルリンの魅力ではないでしょうか。

私のおすすめ
ベルリンは広大で見どころ多く全部見て回るには一週間でも足りないかもしれません。私のベルリンでの一番のおすすめは郊外にあるポツダムとサンスーシ宮殿ですね。日本の歴史の教科書に必ず載っている「ポツダム宣言」は、1945年、ここで行われた日本の戦後処理を巡る会談をもとに作成されたもの。日本にはとても縁の深い場所で、今でもその会談が行われた建物が保存されてます。そしてポツダムのもう一つの目玉はサンスーシ宮殿。別名「無憂(憂いなし)宮殿」と呼ばれるロココ様式に美しい宮殿です。プロイセンの国王だったフレードリッヒ2世が政治や他国との係争から心身を休める為に建てられた夏の離宮。処世の憂鬱が消えてしまう程に壮麗な宮殿だったのでしょう。今での当時の華やかさを偲ぶ事が出来ます。併せて世界遺産に登録されています。

忘れられない体験
大好きなベルリン、でも最近嫌な事が・・・・。 電車の中でスリに遭いました。お金はあまり入っていなかったけど大好きな財布を盗られました。こちらの生活に慣れてくる頃が一番危ないと言いますが、まさか自分が被害者になるとは。皆様もお気をつけ下さい。

マイヒストリー
青山学院大学在学中、そして大学院の準備期間と3年間ドイツ・エクスプレス(ユーレックス)の東京オフィスで常勤のアルバイト。めでたく大学院合格してベルリンで生活を始める。ベルリン自由大学大学院で国際政治学を専攻。
メルヘン大好き ドイツ大好きMs.N.Konishi ー コンシェルジュ ー 
ここが魅力
皆様にとってドイツと言えばビール、ソーセージ、サッカー、またはベンツやBMWの高級車でしょうか。私にとってドイツは世界一のメルヘンの国。その名通りの「ロマンチック街道」、これまたその名の通り「メルヘン街道」、「古城街道」なんて聞くだけでドキドキ想像してしまう、ドイツ国内がメルヘンチックな街道で結ばれていてその数は100を越すとか。機能的で合理的なドイツ、そしてドイツ人。でもグリム童話の世界が現代に生きている不思議な国です。

私のおすすめ
首都がベルリンに移転して寂しくなったボン。ベートーベン生誕の地でもあります。議会や大使館などの国際機関はなくなり人も少なくなりましたが、それが落ち着いた古都の趣をより一層深くしています。住んでいたから余計に情がわいているのかも知れません。 元々宮殿だった建物を利用しているボン大学は、ベートーベンと並びボンを象徴する存在。暖かい季節になると、大学前の広場に市民が集い、日光浴やスポーツなどを楽しんでいます。 ドイツ出身の巨匠・シューマンの交響曲『ライン』を聞きながらライン川沿いを散歩すれば、旅情がいっそう盛り上がることでしょう。ちなみに、シューマンはボンで亡くなったので、彼が過ごした療養所(現シューマンハウス)やお墓もあります。また、毎年秋には「ベートーヴェンフェスト」という音楽祭が約1ヶ月に渡って開催されます。クラシック音楽がお好きな方には特におすすめの街です。

忘れられない体験
初めてのドイツ滞在、バイエルン州ののどかな街・バイロイトにて、ホームステイをしたときのこと。小さな街でありながら、宮殿や歌劇場、エレミタージュなどの豪華な建物も多く、ワーグナー博物館やリスト博物館などもあり、その文化的な豊かさには驚かされました。なんでもない広場に出現するビアガーデン(と巨大なビールジョッキ)、森のような公園で開催される野外劇など、夏ならではの楽しみもありました。 ところで、バイロイトと言えば、毎年夏に開催されるバイロイト音楽祭が有名ですね。ワーグナーの作品を上演するためだけに建てられたバイロイト祝祭劇場には、毎年多くのセレブやワーグナー愛好家が集まります。木造で冷房がないため、会場は蒸し風呂のように暑くなり、倒れる方もいるとか。勇者の皆さま、「ワーグナー詣で」にバイロイトへいらっしゃいませんか?

マイヒストリー
初めてドイツを訪れたのは二十歳の時。歴史ある街並みと伝統、豊かな芸術… すっかりドイツの魅力に取りつかれ、学生時代は1年間のドイツのボン大学へ交換留学。その後もたびたびヨーロッパに滞在し、今も色々な国に出没する。訪れたヨーロッパの国々は15ヶ国超。現地で得た生の情報を皆さまのご旅行に生かすべく、日々奮闘中! 福井県出身 筑波大学卒業(心理学専攻) ボン大学(交換留学) ドイツ観光局主催 ツーリズムプロモーションセミナー修了
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